コラム監修者
<略歴>
- 上智大学を卒業
- 大手企業向けERPシステムの開発・販売・サポートを行う企業に就職
- 経営資源に関するノウハウを培った後に、高級宿泊施設の予約サイトを運営する「株式会社一休」に転職。高級旅館・ホテルを累計300施設以上担当。
- 同時に、新サービス「一休.comふるさと納税」を2名で立ち上げ、初年度から事業の黒字化に成功。事業部長に就任し、事業をさらに急成長させた。
株式会社宿夢に参画してからは、1年で企業規模を倍にさせることに成功し、COOに就任。
<メディア掲載>
Case
ホテル・旅館コンサルティング事例紹介
Contact
お問合せ
無料相談承ります
WEB集客を図りたいがやり方がわからない
SNSの運用に人員と時間を割けない
アメニティを商品化したいが方法がわからない
こんなお悩みございましたら、まずは気軽にご相談ください。
利益率とブランド価値を守るために、直予約の比率を高める発想が欠かせません。
OTAは集客面で有効ですが、手数料と価格競争の負担が大きい側面もあります。
直予約比率を高めるメリットは、以下のとおりです。
直予約比率を高める取り組みでは、「実際に直予約が増えなかった場合の対処」「OTAとの関係性をどう保つか」といった課題点が浮上します。
どちらも、チャネルごとの役割整理と検証の仕組みが大切です。